藁の家プロジェクト
2005年8月18日 今日は、一番やりたくない、解体作業です。ワークショップの初日から今日まで、プロジェクトメンバー全員と協力してくださった来場者の皆様、そして何より明日の未来を創っていく子供たちなくしては、成し得なかった、素晴らしいワークショップでした。皆様ありがとうございました。
愛・地球博 市民プロジェクト 草の文化 藁の家プロジェクト 代表、若杉廣巳 以下300余名のプロジェクトメンバー。延べ人工数、5000人。来場者によるワークショップ参加者人数は、はかり知れません。
もう少し記事は続きますので見てくださいね。
雨あがりの早朝、解体を待つモリゾーの家。
光のアートの正体、ガラスビンを天井裏に差し込んでます。
竹の小屋組、取り外し。

天井合板、竹格子、取り外し。
本体は残ります。後に引っ越し先にて、再びモリゾーの家は復活します。
材料すべて本体と共に移動します。今日で無事に解体作業が終了しました。
2008年04月26日 Posted by 組長 at 21:18
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